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2006.06.26  追記
ご心配お掛けしております。
結論から言うと手術は明日に延期となりました。

CTによる脊椎造影検査(犬は全身麻酔)の後、そのまま手術の予定だったのですが、
CT検査の段階で、花の脈拍が上がったり下がったりしたそうです。
危険を回避し手術は延期、そのまま覚醒して下さったそうです。
先生の呼び掛けに少ししっぽも振ったそうで、深部痛覚麻痺までには
至ってない事も判りホッとしています。

今日・明日両日の全身麻酔は小さな身体に負担であるのは事実なんですが、
それ以上に今日、脈が乱れたまま手術をするほうがリスクが高すぎた為に
明日に延期と決断して下さった訳です。


CT検査は神経が圧迫されている患部特定の為です。
その結果、患部は1箇所だそうです、助かりました。

今現在は痛みも無くそれだけでも救いです。
痛がるのは見ていられませんので。


明日夕方以降、花の手術の結果やCT画像等を見せて頂き
先生のご説明を受ける予定となりました。
見えてない部分の手術の為に、飼い主さんに納得のいく説明をするとなると
電話よりもやはり直接説明をしたい・・・との旨でした。

花は目をクリクリさせて元気だそうです。
明日もどうにか手術に耐えて無事に生還してくれますように。

覗いて下さいましてありがとうございました。




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